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    2020.02.07 Friday * * - * - cc
    海街diary9 吉田秋生

    良い終わり方だった。

     

    姉妹は、順風満帆な恋愛をしていなかった訳だけど。

    それぞれ人生の物語を紡いでるんだなぁって感じです。

    一人一人に味があって。

     

    最近の作品って思ってたけど、12年も連載してたんだって!!

    そりゃ私もBBAになってるはずだよ。

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      2019.01.08 Tuesday * 22:45 * BL以外 * comments(0) cc
      ヨメが勝手にアラームを止めちゃうんです。 末丸アキ

      私が(勝手に)追っかけているブログのひとつが、

      末丸アキさんの「ヨメが勝手にアラームをとめちゃうんです。」

      書籍化もされていまして、もちろん購入済です。

       

      まず、絵が好きなんです。

      もう、ドンピシャに好みの絵柄笑顔

      構図も色も凄く好き。

      着てるお洋服も、めっちゃ好き。ステキにイラスト化されてますよね。

      買ってるお店を公開されてから、私も買ってみたましたよ。

      チビデブのおばさんでは、いま一つ理想道理にはいきませんです、悲しいDocomo_kao19

      でも、いいんだ、お洋服はカワイイから。

      内容は、夫婦お二人の日常なのですが、ほっこり書かれていて癒されております。

      書かれていない生活の中には、もちろん色々おありなのでしょうが、表面に出されているのはほのぼのエピソードなので、毎回楽しく読んでます。

       

      で、先日から、ヨメのひよこさんがブログをはじめられました。

      「※実際は小脇に抱えられません」

      です。

      どちらのブログもネーミングが絶妙。

       

      イラストはアキさんなので、「ヨメが勝手に〜」とさほど変わりはないのですが、丁寧そうな暮らしぶりを羨ましく眺めています。

      最近は、実家にやってきた猫の「まるも」ちゃんにゾッコンな私ですが、出番は少ない…。

       

       

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        2018.04.02 Monday * 22:54 * BL以外 * comments(0) cc
        辻占売15 おはようとかおやすみとか5 漫画家とヤクザ2

         

        「辻占売15」

        因縁ですかね。

        東盛先生が終わっちゃったから、こっちのは続いてほしいなぁ。

         

        「おはようとかおやすみとか5」

        完結です。

        ダラダラと続かなくてよかった。

        母親との和解(?)もできてハッピーエンド。無理矢理感あるけど、読後感が悪くならないからOK.

        血の繋がった兄妹だから、この子等との恋愛には当然ならない訳だけど。

        彼はコブ付きになる訳で、理解のある彼女でもなんだかなぁ、と思ってしまう。

        そういった意味では、物足りなさも残るし、父親は意味不明だ。

         

        「漫画家とヤクザ2」

        1巻は題名に興味本位で買ったし、2巻も出てるからなんとなく手を出した。

        1巻よりドキドキ感が増してて面白くなってたけど、いじいじ同じこと繰り返すパターンになってきてる。

         

         

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          2017.07.16 Sunday * 22:47 * BL以外 * comments(0) cc
          青空エール19 河原和音

          そろそろ飽きかけてたので、頃良く終わって良かった。

          今時の高校生ってのが、もう分かんないので感情移入できないものも多い中、部活動中心のこのお話は面白かった。
          予定調和のハッピーエンドだけど、それ以外の終わりでは納得できないだろうと思う。
          夢や友情、それから絶対外せない恋、高校生の青春って感じの甘酸っぱさが、くすぐったく照れくさい。
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            2016.02.15 Monday * 22:44 * BL以外 * comments(0) cc
            つづきはまた明日1.2.3. 紺野キタ
             父子家庭の兄妹の日常ほのぼの。
            日常系のお話好きだ。
            現実は、なかなかこんなにほのぼの進まないから、余計に好きなのかもしれない。

            表紙がキレイ。
            確かBLの棚でも見かけた?
            そちらでは、どんなお話描かれるんだろう?
            要チェックだ!!
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              2013.10.05 Saturday * 22:42 * BL以外 * comments(0) cc
              高杉さん家のおべんとう7  柳原望
               小坂さんに失恋しちゃったハルですが、ここでくっついちゃうと久留里推しの私は困るので!!
              マル兄とくっついちゃった小坂さん。あんなにアタックされたら、そりゃねぇ。ヘタレのハルよりよっぽど…。
              女オンナしてないと思ってた小坂さんだったんだけど、三十路ですもんね、やっぱ女ですもんね。

              久留里は、バイトしたりモデルしたりと、経験をふやしていきます。もともとしっかりっした子でしたが、社会を知ることによってホント立派な大人になりそう。
              どうしたって、女の方が強く生きるんだなぁって思いますね。

              ふたまわり以上の年の差恋愛への進展を期待する私としては、今後にドキドキなのですが。
              長くなってきて登場人物がブレたりお話がダレたりすることを懸念してしまいます。
              ズルズル延ばさず、キリッと仕上げて欲しいなぁと思うわけです。
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                2013.10.03 Thursday * 08:06 * BL以外 * comments(0) cc
                Dr.東盛玲の所見1 池田さとみ
                 また、レーベルお引っ越しです。
                新刊コーナーで見付けて「おっ!!」

                先生、若くなった??
                作者も書いてましたが、年齢が今一つわかんないですよね。
                牧原との恋愛模様は、匂わせるにも薄過ぎる程度で。
                歳の差恋愛でもいいけど、おじさんはともかく、おばさんはちょっとなぁ。
                牧原が、おばさんになる前にはなんとかしろよ。
                って、お話は「サザエさん」で、きっと年月なんて超越したところで展開してるんだろうけどね。何たって妖し相手だもんね。
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                  2013.10.01 Tuesday * 22:16 * BL以外 * comments(0) cc
                  銀の匙8 荒川弘
                   長くなってくると飽きてしまうのが私。
                  でも、これはますます面白くなってきました。

                  今回は、倒産って重い現実に直面した彼らの成長。
                  農業の喜びをおおげさに書くだけでなく、解りきった苦しさも、きちんと描写してあるところが魅力。
                  お楽しみ部分は、匂わせてるだけでもなさそうな恋愛模様でしょうか。
                  失速しないよう、続いて欲しいです。
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                    2013.08.03 Saturday * 23:01 * BL以外 * comments(0) cc
                    青空エール 河原和音
                     やっと読めた。
                    娘(大)が買ってる本なんで、買ってくれるまで読めない。
                    下手に催促すると、こっちが買う羽目になりそうだから、ひたすら待つ。
                    12巻はいつ読めるかな〜?

                    子ども達が吹奏楽だったこともあって、定演前のお手紙とか、やってたなぁって思う。
                    どの部活でもやってるもんなのかな?
                    それとも、吹奏楽ならではの習慣?

                    頑張ってるとこも、揉めてるとこも、けっこうリアルにアルアル青春なのがいい。
                    あんまり恋愛に重きを置かれると、おばちゃんはシラケテしまいますから。
                    健全に悩んで下さいね。
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                      2013.07.07 Sunday * 22:49 * BL以外 * comments(0) cc
                      ちはやふる粥)次由紀
                       太一の成長から目が離せません。
                      強力なライバル新がいるおかげで、どんどんいい男になっていってる。
                      悲しいかな、それでも高校生。
                      進路に保護者の理解は欠かせません。
                      千早や新のように、「かるた」の世界に邁進する子どもを無条件に応援できる家庭ばかりじゃないですもんね。それぞれの事情があります。
                      子どもに好きなことをさせてあげたいのは、どこの親でも思うでしょうが、大人の世界は綺麗事ではまわっていません。

                      20巻ということで、長編が苦手な私は飽きてきているのですが、まだ次がきになる展開です。
                      駈け足にならず、でも冗長にならないでサクサクとお話を進めて頂きたいです。
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                        2013.03.14 Thursday * 20:24 * BL以外 * comments(0) cc
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